恋愛

因みに、正式に振られたのは今まで1回

昨日、告白してないけど振られました(*_*)。

前にも言ったような・・・・。


今回のはかなり堪えました(;_;)。

私の好きな人の相手が、私の旧友だったんですがら(-_-)。


二人が付き合ってるかの有無は友達から聞いたのですが、噂だよとは言っていたものの・・・・。

もう、私の中学人生終わっていまった(T_T)。


両思い切符『84%』のバカヤロ〜。


From ユラ★

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恋は心の中に咲く花ってか

久しぶりに、本紹介をしようと思ったのですがコンピューターの調子が好ましくないらしく、画像が貼れないので、土日まで待っててくださいcoldsweats02

最近更新できなかった理由を包み隠さずお話しますと・・・・書く内容が思いつかなかったからですthink。書くことを思いつくように努力するのが基本だと分かっているのですが中途半端で面白くない内容は書きたくなかったので書けませんでしたwobbly。まことに申し訳ございません・・・・。その代わりと言っちゃ何ですが今日は色々と書こうと思いますので、お付き合いの程よろしくお願いしますsmile

今日は、午前中だけですたが昨日家の周辺は大雨ですた。学校から家までが結構遠い+荷物が多いため帰ってきて早々玄関でぶっ倒れてしまいました・・・。雨もひどかったですが風も物凄く吹いて差していた傘が壊れるんじゃないかと心配で心配で仕方ありませんでしたcoldsweats02。一緒に帰っている友達は折りたたみ傘だったので、強い風が吹くたびにミシミシ鳴っていたため、友達が「ヤバイヤバイ!雨がどうとかいう以前にちゃんと家にたどり着けるどうか問題や!」と叫んでいました。私は帰り道の途中で傘が完全に反り返ってしまいましたshock。正直焦りましたが、冷静になり雨宿りできるところを見つけた後、傘を一生懸命直し再び歩いて家まで帰りましたcoldsweats02

時間はさかのぼり、私が登校するときに移ります。

毎日私は教室で一番早く来るのが習慣です。今日もいつものように靴箱に私以外の靴がまだなかったので、今日も一番note、なんぞと思いつつ教室の鍵を取りに行くと、そこにはすでに鍵は在りませんでした。度々こういうことがあったので、そのまま教室に向かいました。教室は開いていないと思っていたのですが予想に反して教室は開いていました。私より先に着てるなんてめずらし~と思いつつ、教室の戸を開けるとそこには・・・・・・・・・・・・・。

なんと、いつもなら遅刻ぎりぎりで来る男子が机の上で寝ていたのです!。後でほかの男子と話しを聞いていると、私よりも10分ほど早く来ていたことが分かりました。15分ほど教室に二人きり・・・・。めっちゃ緊張しましたsign03sign03sign03。ほかの男子なら別に~だったと思うのですが、相手が・・・・相手が・・・自分の好きな人だったんです・・・・・!。

好きな人と二人っきり・・・・・。もう心臓バクバクですよsign03sign03。うれしい気持ちも多少ありはするもののやっぱり緊張の方が大きいですよ!!!。

その男子を好きになったのは2月の後半。つまりごく最近なんです。私がその男子が好きなことを知っているのは二人だけ。私が部活内で最も仲がよくそして最も信頼してる人たちです。

もうじき夜ご飯なので、今日はこのへんでお暇させていただきます。もっと話したいこと結構沢山あるんですが、それはまた今度ということで・・・・ご勘弁wobbly

では、また今度~paper

From   ユラ★

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好きだと頭で理解するよりも早く振られたときほど虚しさが残る恋愛はない。

思い込みとは、一時期人を幸福にさせるが、それが違っていたことが分かると一気に絶望、あるいは落胆の原因になる。

分かっていた。そう分かっていたんだ。でも、すこしそうなんじゃないかと思ってしまった。今になっては、そんな期待を寄せてしまったことが恥ずかしく、馬鹿らしい。思い込むことは簡単だ。余りにも簡単すぎて後が辛い。その人のことを自分が好きなんだと頭で理解するよりも先に降られた感じ。分かんないけど。

恋といえる恋は今までしてこなかった。一度告白は一度したことはある。でも振られた。でも、【振られた】。ただそれだけ。泣きもしなかったし、自分のどこがいけなかったのだろうとも思わなかった。何も思わなかったのは、告白してから返事までの間が4年以上あったからだろうか。バレンタインに告白した。チョコと一緒に。ホワイトデーは返してくれた。確かクッキーだった。でも返事はなし。クッキーだけ。おいしかった。返事が貰えたのは4年ほど経った4月。手紙で返事が来た。直接返事をするか手紙かの選択だったのだが手紙にしたのだ。内容はこうだ。

〔俺より、スポーツができる奴は沢山いるし、俺より頭のいい奴も沢山いる。お前は俺以外の人を好きになったください。俺はお前を好きになれない。ごめん。〕

こんなところ。

詳しくは覚えていない。返事の紙捨てちゃったからbleah

今でも、そいつの事を好きかと聞かれたら、明確には答えられないと思う。

そして、今回の話の元に戻ってくるわけだ。

席が近くて、嫌でも目に入ってくる。他の生徒からも受けがよく、皆から慕われている存在。そしてやさしい。

優しい男はいいと思う。でも、一番重要なのは誰にでも優しいというこは、自分に特別優しくしているのではないということ。私も優しくする対象であるだてだということ。

私の見ていたその人の私に対する優しさは表面だけ。少し絶望した。

帰る際、私をからかって笑ったり、楽しんだりしている男子集団の中にその人が加わっているという事実に絶望した。一瞬でもその優しさが特別であると思ってしまったことが愚かだったと思い知らされた。

こんなに、自分の恋愛に対して多く語ったことは今までになかった。

日ごろ、私はよく言う。私は一生結婚せず生涯を過ごすだろう。と。

別に、恋愛に臆病になってはいない。ただ思うだけだ。好きな人がたとえできたとしても、その恋は殆んど叶うことなく潰えていくだろうと。

From    ユラ★

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