テストなんて・・・・(¨;)。

一週間って以外に長いんですねf^_^;。たまに、短いって感じることがあるんですけど、今週は長かった(>_<)。


テストの成績表が返ってきてしまいました(-.-;)。結果は、惨敗。学年の順位は中の下かな・・・。でも、部活の男子で学年8位になった人が居たんですsign01sign01。言っては何ですが、そんなに賢そうには見えないんで、ホント以外でした。
次回のテストは頑張らなければ(>_<)。目指せsign01sign01100〜110位内sign01sign01sign01


(ρд-)zZZ

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ある意味人権?

今日一日気分の↑↓が激しい(-.-;)。
詳しく言う気はナイモノノ、一言だけ言っておきますと、【そこまで、男子に対してキショイを連呼せんでもf^_^;】的な・・・。


実を言いますと、授業中にとあることで男子が泣いて(?)しまいまして、そのことを私の席の近くの女子が、言わなくていいことを言うんです(>_<)。私に聞こえてるんだか、男子にも聞こえてるよ(-.-;)、状態・・・・。
思っていても、口に出さない方がいいいいことってあるよ。相手のことも少しは考えてあげようね(^_^)。
このブログをその女子が、奇跡的に見ているとしたら、少し考えて欲しいな。


久しぶりだな〜。こういう記事書くの。ある意味ネタ切れみたいなものかも(−_−#)。
でも、明日はご心配なくf^_^;。明日は、ちゃんと書きます。(今日のはちゃんと書いてないんかい!!)


気を取り直して明日もがんばろ(^O^)/。お〜(^O)=3。

From ユラ★

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私・・・●●部です。

今日は忘れずに更新するぞ〜(^O^)/。


もう、一週間の半分が過ぎました。後、一週間もすれば、部活の試合があるんですよね(-.-;)。
なのに、なんで今日の練習あんなにきつくなるの〜shock
実習の先生が居なかったら、ちょっと本数減らせたのに(>_<)。(ちょっと問題発言・・・)


一週間後の試合には、出られるか分かんないんですよね・・・。4月に入って来たばっかりの子に、すでに負けてるし(:_;)。でも、最後まで諦めないぞo(><)o。

From ユラ★

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今季のドラマ

今日更新するの、危うく忘れる所でした(-.-;)。

さっきまで、ドラマの『おせん』見てました(ノ><)ノ。姉は、内君があんまし好きじゃないみたいで、見ながらいらいらしてますf^_^;。
私は、姉が見てる『絶対彼氏』があんまり好きになれないんですよね(-_-)。ある意味おあいこです。
私は、出てる俳優陣でドラマを見るか決めるんじゃなく、ドラマのストーリーで決めてるんですよね。だ・か・ら、内君がどうとか関係無いんですよね(−_−#)。それと、おせんの場合はオープニングの曲も良いしね〜(^人^)。あの曲好きです!(^^)!。
明日は、『警視庁捜査一課9係』ですo(><)o。これのV6の新曲の蝶も私、好きです〜(>_<)。

おやすみなさい(ρд-)zZZ


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人生最大の一大事!!!

今日から、頑張って更新しようと思います(>_<)。目指せ!!!三週間連続更新!!!!。

てな訳で、つい作況までインターネット弄ってたのに、携帯で更新してるユラ★です(^O^)/。

実は今日、眼科行って来たんです。学校の視力検査で、産まれて始めて片目がBになっちゃったんです(:_;)。私のなかで誇れる所なんて、眼の良さと、耳の良さと、鼻のよさぐらいのなのに(T_T)。
病院の先生いわく、『ちょっと近視ぽいけど大丈夫!!。バンバン勉強してや!!』やって・・・・。先生、もしかして私のテストの点数知って言ってます?。なんてねf^_^;。行った病院の先生の口癖みたいなものだってお母さんが言ってました。これ以上視力が悪くならないように、気を配らなければ(-.-;)。


明日が、この世界に住む全ての者にとって平和な一日であるますように。(-_-)
今日はこの辺でさよ〜なら〜。

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A search ⑥

6,目的

 ロームと分かれてから大体二日経った頃か。その頃クリスはひたすら山を登っていた。整備されているとは言い切れない凸凹した傾斜が激しいさ山道を歩いていた。

日はもう直ぐ真上に上がりそうで日差しは強くなる一方。6月に入ったばかりの今。気温やらは十分真夏の8月と言っても支障ないほど。でも、鬱蒼(うっそう)とした森林がその強い日差しを遮り、丁度いい暖かさだ。

 ロームの言っていた通りなら、あと一日は掛かるのだが、分かれて一日目の昼に藁を積んでいる荷馬車に運よく乗れたため一日ほど時間を縮めることができた。

山道を歩いていると、突然森から抜けた。目の前には人一人立てて限界の小さな出っ張りがある。

 これがロームが言っていた崖?

クリスは恐る恐る出っ張りに進んでいき、先端近くに着くとクリスは呆気にとられた。

目の前には街があった。途轍もなく大きな街が。街の中心には大きな時計台が合ってその時計台を中心にそこから放射線に何本もの道が広がっている。

 クリスが居た孤児院は、空き地が目立つ寂れた町で、こんな大きな街は見たことが無い。暫しの間呆気らかんとしていた。

 ずっと街を見ていたが、ロームの言葉を思い出し少し後ろに下がって出っ張りの先端に背を向け前を向いた。そこには言った通り看板が立っていた。その後ろは今までクリスが通ってきた道と同じようになっている。

 あの人の言うことを信じて好いのか・・・・・・。悩んでいても仕方ないか・・・・。

クリスは看板の後ろを目を瞑って下り始めた。始めの方は硬い土だったのだが次第に沼のようになってきて次第には感触もなくなってきた。だがそこで目を開けてはいけない。そう思いずっと目を瞑ったまま歩いていくと急に目の前が明るくなったように感じられた。固い土感じる。ゆっくり目を開けるとそこには出っ張りで見た街とよく似た街が広がっていた。

 人も沢山行き交っている。後ろをひり返って見るとそこには噴水が在った。噴水の後ろにはあの街の様な馬鹿でかい時計台が存在していた。

 「そので突っ立ってんだ?」

背中で声がして急いで振り向くと40そこそこの男が立っていた。

 「え、あ、えっと・・・・・」

 何をどういえばいいのか分からず口ごもってしまった。

 「お前、どこの子だ。見かけない顔だが」

 「私、その・・・・・看板の後ろから来たんです」

 「か、看板の後ろ?! なんじゃそりゃ。もういい、噴水のまん前で突っ立ってると邪魔だぞ。さっき当たりそうになった」

 「すいません」

クリスが頭を下げると、男はスタスタとどこかえ行ってしまった。

訳が分からずどこかえ行こうと思っても、ここがどこだか分からないのだからどうしようもない。

 とりあえずあの時計台に近づいててみるか・・・・・。

クリスは時計台の直ぐ手前まで行ってみた。

そこには何も無かった。時計台しかなかった。でもクリスは時計台の根元を眺め続けた。根元お側面に彫られている立体的な沢山の人達を。

 時計台は長い四角柱型で一つの側面の根元にはそれぞれえ4人ずつ人が彫られている。一辺は100mほどで、クリスは彫られている16人を見て回った。

 始めの一枚に戻ってきた時、背中で声がした。

 「時計台の彫刻を見ておるようじゃがどうしたんじゃ」

 クリスが振り返ると、そこにはくりすの背の3分の2ほどが慎重の70後半と思える老人が立っていた。

前の話から結構時間経っちゃいましたcoldsweats02。すいませんsweat01

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友達ん家って冒険できるよね(O_O)

友達ん家にて(^O^)/
皆自分の世界に入っちゃってます(-.-;)
写っているなかに私は入ってませんf^_^;。
合計で④人写っているんですが、分かります( ̄▽ ̄;)

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ALL

友達に対抗(?)して無印良品のボールペン全部買っちゃいました(ノ><)ノ。
えぇっと・・・・合計で1,2,3・・・・。
14本買いました(¥_¥)
 

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A search ⑤

 

5, 難題

 日が昇ってすぐに出発したからか、目的地には太陽が真上に到着する前に着いてしまった。目的地を見たとき、まるでどこかの富豪の家の家と間違えてしまいそうな建物である。敷地の入り口をである扉を開け中に入っていくと、何の花の蔓か分からないが、蔓が巻きついたアーチが目の前に現れた。どうやら、このアーチは玄関まで続いているようである。

 これじゃあ、まるっきりどっかの大富豪の玄関だぜ・・・・・・。

成人男性の平均身長より5センチほど高いロームが腰を少しも曲げることなくアーチをくぐり、玄関の戸を叩いた。

すると、すぐに戸が開き、中からこの建物の住人らしい女性が応対にやってみた。

 「どちら様でしょう?」

 「ここの院長に用があって来た者です。院長はいらっしゃいますかね?」

 女性は、当初は少し怪しそうな目でロームを見ていたが、ロームが院長のフルネームを言ったため院長が今この建物に居るのか居ないのか答えてた。

 「院長は今、近くの公園で子供たちと遊んでいるので、今は居りません。何か急ぎの用事でなければどうぞ、中でお待ちください。」

 「そうさせてもらいます。」

 ロームが玄関の中へ入ると、外見とは違って中身はそれほど贅沢ではなく質素なつくりになっている。

 「二階の応接室でお待ちください。」

 そう言われて女性の後について玄関のすぐ横にあった階段を上り、二階に上がって右に曲がって次の曲がりかどにある部屋に案内なれた。

 「お名前を教えていただけますか? 」

 「フルネームの方がいいですか? 」

 「差し支えなければ」

 「ローム、ローム・ディークスです。」

 「院長が戻り次第こちらに来ていただきますので、少しお待ちください。」

 女性は一階に戻っていった。

十分ほどすると、女性がクッキーと紅茶を運んできてくれた。

クッキーを3個ほど食べたとき、応接室の戸が開き院長が入ってきた。ロームはソファーから立つこともなく挨拶をした

 「よっ! お前とは何年ぶりに会う? 5年は経ったか?」

 「ちょうど三年よ。この孤児院を前の院長から引き継いで三年だから」

 「お前変わらないな~]

 「貴方もね。えらく今回はここに来るまでに時間が掛かったね。前は呼んだ二日経ったくらいに着たのに」

 「こっから北に山三つ超えたところにある町に居たんざぞ! 二日三日でこられる訳だないだろう・・・・」

 ロームは紅茶を飲んで心を落ち着かせた。

 「それで、俺をそんな遠くから呼び出した用事ってのは何なんだ」

 「この写真の子、この子を見つけ出して等分の間遠くからでいいから見ておいてほしいの」

 「どれどれ」

院長が差し出した写真を見た瞬間ロームは絶句した。

 これは・・・・なんたる偶然か・・・・。

 「どうかしたの?」

 写真を見た後、黙ったままのロームに院長が言った。

 「いや・・・・これは大変なことになったな・・・。この写真の子とさ・・・数時間前まで一緒だったんだぜ・・・・・」

 「昨日の夕方出て行ったばかりなんだから会っていてもそんなにおかしくないかもね」

 「俺・・・この子にあっちの行き方教えたんだよな・・・・」

 院長は何も言えなくなってしまった。

 自分たちは今、クリスが行こうとしている世界から追放された身だ。追放された者はそれ以来その世界に入ることを硬く禁じられている。もし入ってしまったら、一生地下深くにある監獄からでることは許されない。

 「お前とは魔術学校時代からの友人だ。それに・・・・同じ罪を背負って生きている同士でもある。お前の頼みを聞いてやりたいのは山々なんだが・・・・。この頼み・・・いや仕事は少し重すぎる・・・・」

 「そうね・・・クリスがあっちの世界に行ったのなれば、私たちに成すすべはないわ」

 「あぁ。でも、このまま終わるわけにもいかない。現役時代は変装の帝王と謳われた俺のだ。何とかやってみせるぜ!」

 「別にそんあ無理しなくていいわよ! 貴方には他にも仕事があるし・・・・」

 「そんなものただ単なるパシリに使われてるだけだよ。偶にはこういう仕事らしい仕事してもういいだろ」

 「でも、失敗したらもう二度と日の光には当たれないのよ・・・・」

 「元々日に当たった生活なんてしてねえよ。」

 

今回のは、原作にはなかった話です。どっちかって言うと二作目に絡んできちゃう話なんですよね・・・・coldsweats01

From   ユラ★

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A search   ④

  4,共通

 一時間ほど経った頃だろうか。だいぶ乾いてきたのか、ロームは靴下と靴を履き始めた。履き終わってチラッとクリスのほうを見ると、睡魔に勝てなったのか殆んど寝てしまっている。

 「な、一つ質問していいか?」

 突然呼びかけられたため、クリスは飛び起きてしまった。偶然自分が寝ているところの真上に垂れ下がっていた枝が顔に直撃してしまた。

 「なんですか、いきなり。靴と靴下が乾いたなら、立ち去ってください」

 「おいおい、そんな酷いこというなよ~。もう確実に夜の2時は過ぎてるぜ、そんな時に一人で山道歩けっていうのはきつすぎるぜ~。って言うか、俺がお前を起こしたのはそんな事を聞くためじゃなくて、質問したかったからだ」

 「質問って?」

 「この火、どうやって付けた?。お前、そんなに旅に慣れてる風でもないし、野宿にも慣れてない。そんな奴がこうも簡単に火を付けられるもんか?」

 「何が言いたいんですか・・・・・」

 「お前・・・・力持ってるだろう」

 「!・・・・・・」

 クリスは目を見開いて絶句した。

 何故分かった・・・・・!。

 「その反応、図星だな!。俺もまだまだ捨てたもんじゃないね~。靴下乾かしてたら気がついたんだ。少し残留が感じられたからな。」

 「残留?」

 「あぁ、魔術を使うと少なからず空気中に残りかすが残っちまうんだ」

 ロームはそれから魔力の残留の定義についてあれこれクリスに聞かせた。クリスはその話で少しロームに対する警戒を弱めた。 

 「なぜ、そんなに詳しいことを知っているんですか?」

 「そりゃ~、お前と同じだからに決まってるだろう。」

 「同じ・・・ってことは彼方も魔力を持っているんですか!」

 クリスは少しだけ嬉しかった。今まで自分と同じ人など見たことが無かったから。

 「あぁ。お前誰に力の扱い方習ったんだ?。それとも学校飛び出してきたのか?」

 「学校?。そんなとこ行っていません。自己流です。魔術師の学校があるんですか?」

 「あるよ。俺はそこ出身だからな。それよりも自己流で力を使って火をつけるた~凄いな! もしかして、分裂できたりするのか?」

 「分裂? なんですかそれ」

 「ん~なんて言ったら良いのかな・・・・。全く違う魔術を一度にやってのけることだな!」

 クリスは眉間に皺を寄せて考えた。

 「やれるかどうか分かりませんが、やってみます。でも、その代わり一旦火を消していいですか?」

 「どうぞどうぞ」

 クリスは焚き火に意識を集中させた。

 消えろ!・・・・・。消えろ!・・・・・。

 火は少しずつ消えていった。完全に消えるまでは多少の時間が掛かってしまった。

 火を消し終わった後、クリスはもう一度意識を集中させるため、目を硬く閉じた。

 火を!・・・・・。火を!・・・・・・。

 ・・・・・!・・・・・。・・・・・!・・・・・・。

 それは一瞬の出来事だった。

 ロームに向かってそれなりに長い剣が飛んできたと思うと、そこにはもうロームはいなかった。剣が突き刺さっているだけだった。

 「できた・・・・・!」

 「できたのは凄いと思うが、なぜ俺に剣が飛んでくる。というか飛んでくることを想像したんだ! 危ないだろ!もう少しで俺の体をこの剣が貫いてたぞ」

 すぐ横にすばやく避けたロームが、地面に突き刺さった剣を抜いた

 「信頼しているからこそやったんです」

 「こんな短期間でそんなに信頼されてもね・・・・。嫌味にしか聞こえないよ」

 その後、2人は色々と話をした。クリスは孤児院での思い出。

 ロームは今までの自分の旅について。

 そうこうしている内に太陽が反対側の山から昇り始めた。

 「俺はこっちに用があるんだ。お前はどっちに行くんだ?」

 ロームはクリスが今まで歩いて来た道を指差していた。

 「私は別に・・・・・。ただ、孤児院を飛び出してきただけですから・・・・」

 「そうだと思ったよ。だから、俺に一つ提案があるんだ。ここからそうだな・・・・・・三日ほど行った所に大きな街を一望できる崖があるんだ。その崖を背にして森を見たとき、左側の方に標識がある。〈ここからは立ち入り禁止!〉って書いてある。それを無視して標識の後ろを目を瞑って下りろ。そうすればある場所に着く。」

 「それは信じていいんですか?」

 「信じるか信じないかはお前しだいさ。でも行ってみる価値はあると思うぜ。じゃあな」

 ロームはクリスを背に出発した。

 クリスは半信半疑でその崖とやらに向かうことにした。

 

 久しぶりなもんで、ものすごく書いちゃいましたhappy02

 

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